能登麻美子夕颜歌词

时间:2018-05-10 歌词 我要投稿

  夕颜

  编曲:大森俊之

  歌 能登麻美子(冢本八云)

  庭(にわ)に咲(さ)き始(は)めた夕颜(ゆうがお)に 水(み)を打(う)っあげたら

  游(あそ)びに出(で)かけいた猫(ね)が 帰(かえ)っきたわ「おかえり」

  ほら见(み)ごらん 云(く)のさざなみ 杏色(あんいろ)やむらさき

  沈(し)む夕阳(ゆうひ)に 染(そ)まっキレイ まるで梦(ゆめ)か幻(まぼろし)

  风(かぜ)は どから

  吹(ふ)いくるのでしょう

  远(とお)い 海(うみ)を渡(ほた)り

  长(なが)い旅(たび)をるの

  ふと気(き)がつけ 时计(とけい)の针(はり)は あの人(ひと)が戻(ど)る时刻(かん)

  お腹(なが)の虫(むし)鸣(な)いるはよ

  今日(きょう)は何(なに)を作(つく)ろう

  そら耳(みみ)かしら 谁(だれ)かの声(え)が 留守录(るろく)にメッセージ

  今(いま)にあの人(ひと)あわ言(い)うわ 「夕饭(ゆうはん)はいらない」と

  风(かぜ)は どまで

  吹(ふ)いゆくのでしょう

  いつか んな日々(ひび)

  なつかしくなるの

  ぼっかり空(あ)いた时间(かん)を一人(ひとり) 持()余(あま)ベランダに

  一番星(いちんほし)がまたたき出(だ)した

  きっと晴(は)れる 明日(あした)

  风(かぜ)はゆく どへ

  谁(だれ)知(し)らない